猟団加入申請管理権、お試ししてみませんか?


今回は、加入申請管理権について、ちょこっと記事にしてみました。


というのも、G10になってからですか、団長が加入申請管理の権限を団員に与えれば、誰でも団長の仕事ができるようになったのでね。なかなか運営にしては良いリファインだなぁ、と思ったので。

クエストとか秘伝とか集めてると、ちょっと飽きてきたなぁ、って思うこと、継続的に長くやってれば必ずあると思うのです。
そういうときに、ちょろっと入門区に行ってみてください。
結構暇そうに歩いてるハンター、特に入門区にはたくさんいますから、ちょろっと声をかけてみて、話してみて合いそうだなと思えば、あわよくば団に誘ってみてほしいと思ってるんです。


そこで、私がやってる団の誘い方を紹介します。

①入門区に行きます
入門区は本当に初めての人とかが走り回ってるので、様子を見てればこの人は初心者だな、とかがすぐにわかります。

②メールをとりあえず送ります
団の勧誘メールを送ります。「少しお話しませんか」というような内容の文でいいかと思います。

③ここでメールの返事が来るかどうか
普通にメールの返事がすんなりこれば、そのまま個人チャットに移ればよいと思います。
HR5以上でメールの返事が来ないときは、私はすんなり諦めます。

あと気を付けるのは、実はトライアルコースだと、メールの機能が使えないようです。なので、最初の勧誘段階では、最初のメールを送るときに、「団に興味があれば猟団受付にて加入申請をお願いします」と送ります。
気になった方は必ず加入申請を出してくるので、そこでまだ承認しちゃうと面接なしで団に入団することになっちゃうので、承認はせず、個人チャットに移ります。

④個人チャットで面接
あとは面接です。ここからは自分の感性で、この人なら問題なく溶け込めるかな、というのを探ります。
私がたいてい聞くことは、「チャットに抵抗はありますか?」、とか、初心者なら、「MHFでやってみたいことありますか?」とかですね。トライアルと思わしき方には、「HLコース加入の予定はありますか?」と必ず聞いてます。
特に、MHFでやってみたいこと、と聞くと、その方の個性が出てくるので、どんな人か結構よくわかります。

⑤よさそうなら、加入申請承認

⑥簡単な団の説明
インとアウトの時のあいさつをしてください、あとは自由な団です、とだけ言ってくれればよいかと思います。それとこのブログの紹介もしてほしいです。

⑦時間があればオリエンテーション
団部屋、交流酒場など、説明しながら見て回ります。その後、誰かしら団員を誘ってクエストなど。


おおまかには、こんな流れになります。簡単そうに書いてますが、実際にやると、結構大変です(汗)

ちょっとやることがなくなって、というのはおかしいですが、団長気分になってこういうことをやってみたい方はぜひお試しください。

あ、加入申請管理の権限は、私に言ってもらえればいつでも付与いたします。

(実際のところ、団長が少し楽をしたいからですw、本当に気が向いたらで構いませんのでw)



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